今日の一曲 〜NAXOS探検隊〜

音楽の杜「NAXOS」を探検するぞ!

当ブログの内容は著作権法により保護されております
リンクはご自由になさって結構ですが
記事の転載はお断りしております

当ブログは“表示”→“文字サイズ”→“小”で編集しております
<< “レクイエム”から第7曲「イン・パラディズム」   フォーレ | TOP | アメイジング・グレイス(Amazing Grace) その2   ジョン・ニュートン >>
“ケント組曲”から第2曲“カンタベリーによるコラールプレリュード〜威厳を持って(with dignity)”   ヒューバート・クリフォード

今日はヒューバート・クリフォード(1904〜1959)の“ケント組曲”から第2曲“カンタベリーによるコラールプレリュード〜威厳を持って(with dignity)”だよ

クリフォードはオーストラリア出身の音楽家

メルボルン大学※では化学を学んだんだけど
※ “Melbourne Australia”へ“ジャンプ”!

卒業後はイギリスに渡って音楽の道を進み

軽音楽の分野で活躍したんだって

“ケント組曲”ではないけどクリフォード指揮デンマーク放送交響楽団の演奏(こちらで13番をクリック!)


因みに

同世代の英国軽音楽の作曲家というとスリーピー・ラグーンで有名なエリック・コーツがいるね

“トップ”→“海外ツアー”→地図中“オセアニア”→“オーストラリア”→“メルボルン”とクリックし“ツアー”、“航空券”etcから必要な情報をクリック!


人気blogランキングへ←気に入ったらポチしてね

 メルマガでご紹介したのはマーティン・ブラビンズ指揮BBCフィルハーモニー管弦楽団の演奏です。
 NAXOSには聞き比べのできる演奏はありませんのでこちらで画面のお掃除でもしていって下さい。
 1日15分無料で鑑賞できます。聴き方は隊長が“まぐまぐ”から発行している無料のメルマガを参照してください。曲を最後まで聞くことができます。(お試しサービスでは聴けないアルバムもありますので悪しからず)
 上記メルマガの登録・解除はこちらでできます。
 作曲家別検索はこちら

メルマガでご紹介したアルバムです。

試聴はこちらで6番をクリック!

メルボルン港今の様子です。

 このブログはメルマガの発行に併せて更新されます。
JUGEMテーマ:音楽
| - | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP -
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://fogg.cheer.boy.jp/trackback/990786
トラックバック