今日の一曲 〜NAXOS探検隊〜

音楽の杜「NAXOS」を探検するぞ!

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パリのアメリカ人
 ジョージ・ガーシュウィンの“パリのアメリカ人”でした。
 メルマガでご紹介したのはヴェスコ・エシュケナージのヴァイオリンとリュドミル・アンゲロフのピアノによる演奏です。
 NAXOSには他にジェイムズ・ジャッド指揮ニュージーランド交響楽団の演奏(カタログ番号 8.559107の2番)リチャード・ヘイマン指揮スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団の演奏(カタログ番号 8.550295の4番)ナサニエル・シルクレット指揮ヴィクター交響楽団の演奏(カタログ番号 8.120664の1番)があります。最後の演奏でピアノを弾いているのは作曲者のガーシュウィンです。(いずれの演奏も15分を超えておりますのでお試しサービスをご利用の方は適当に端折って聞いてください。また最後の演奏は“Page Not Found”の表示が出ますので聞くことはできません。)
 1日15分無料で鑑賞できます。カタログ番号の使い方はメルマガを参照してください。曲を最後まで聞くことができます。

 NAXOS以外ではこちら
ガーシュウィン:作品集
ガーシュウィン:作品集
ガーシュウィンのエッセンスをお楽しみください。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところでDisk1の2番の“Listen”をクリックすると試聴できます。)

 こちらで画像をクリックするとパリの今の様子がご覧になれます。


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