今日の一曲 〜NAXOS探検隊〜

音楽の杜「NAXOS」を探検するぞ!

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二人でお茶を(Tea For Two)


 ヴィンセント・ユーマンス作曲・ アービング・シーザー作詞の“二人でお茶を(Tea For Two)”でした。
 メルマガでご紹介したのはドミトリー・ショスタコーヴィチによるオーケストラヴァージョンをドミトリー・ヤブロンスキー指揮ロシア国立交響楽団が演奏したものです。
 NAXOSには他にJoakim Svenhedenのヴァイオリン、Mats Bergstromのギターによる演奏(カタログ番号 BIS-NL-SACD-5025の21番)ポンパ・ドゥールによる演奏(カタログ番号 BIS-NL-CD-5014の6番)アート・テイタムのピアノによる演奏(カタログ番号 8.120730の3番)ファッツ・ウォーラーのピアノによる演奏(カタログ番号 8.120692の12番)レスター・ヤング・トリオの演奏(カタログ番号 8.120764の1番)ホット・クラブ・オブ・フランス・クウィンテットの演奏(カタログ番号 8.120707の13番)ボブ・クロスビーの演奏(カタログ番号 8.120652の17番)トミー・ドーシー楽団の演奏(カタログ番号 8.120632の4番)Josephine Bradley Dance Orchestraの演奏(カタログ番号 8.120603の12番)があります。
 カタログ番号の使い方はメルマガを参照してください。

 NAXOS以外ではこちら
二人でお茶を~ビング・クロスビー・ベスト・セレクション
ビング・クロスビーというと“ホワイト・クリスマス”なのですが、彼の美声と間の取り方は何を歌わせてもはまります。
 クロスビーの歌で“二人でお茶を”はご試聴頂けませんので、季節外れではありますがこちらで少しスクロールダウンしDisk2の24番の“Listen”をクリックして“ホワイト・クリスマス”をご試聴下さい。

 美味しい紅茶の入れ方はこちら。ティーポットの中でリーフが踊るのを眺めるのは楽しいことです。それにリーフが楽しくダンスをしてくれるとそれだけ美味しい紅茶が頂けますからね。


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