今日の一曲 〜NAXOS探検隊〜

音楽の杜「NAXOS」を探検するぞ!

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“椿姫” 第1幕から“乾杯の歌”


今日はジュゼッペ・ヴェルディ※(1813〜1901)の“椿姫” 第1幕から“乾杯の歌”だよ
※ ロンコレ村の生家の前に立つヴェルディの胸像
  ロンコレ村の位置情報
  44°57'9.22"N
  10° 4'20.03"E

“椿姫”は3幕物のオペラで主人公は白い椿が好きであることから“椿姫”と呼ばれるヴィオレッタ

青年貴族アルフレードと恋に落ち二人の生活を始めるがアルフレードの父ジョルジョに説得され離別を決意

結局ジョルジョは二人の交際を認めるのだが時(とき)既に遅くヴィオレッタは結核で死の床に…

という悲恋物語


ヴェネツィアでの初演が大失敗であった理由としては準備不足の他に

ヴィオレッタ役のファニー・サルヴィーニ・ドナテッリが結核で亡くなる女性にしては恰幅が良すぎた

アルフレート役のテノールが風邪を引いていた

ジョルジョ役のFelice Varesiが出番が少ないことにむくれていい加減に歌っていた

結核とか娼婦(ヴィオレッタ)という話題が聴衆に受け入れられなかった

というようなことが挙げられているけど1年後、入念に準備したヴェネツィア再演は大成功


“乾杯の歌”※は第1幕冒頭のヴィオレッタの住む屋敷で開かれたパーティーの場面で歌われるんだよ
オーケストラの少女 (ユニバーサル・セレクション2008年第1弾) 【初回生産限定】のディアナ・ダービンの歌、指揮はレオポルド・ストコフスキー
オーケストラの少女 (ユニバーサル・セレクション2008年第1弾) 【初回生産限定】



是非舞台も見てね
ヴェルディ 歌劇《椿姫》全曲
ヴェルディ 歌劇《椿姫》全曲
ヴェルディ:歌劇《椿姫》全曲
ヴェルディ:歌劇《椿姫》全曲
ヴェルディ:歌劇《椿姫》全3幕
ヴェルディ:歌劇《椿姫》全3幕


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 メルマガでご紹介したのはルチアーノ・パヴァロッティのテノール、ジョーン・サザーランドのソプラノ、リチャード・ボニング指揮エリザベス・シドニー管弦楽団の演奏です。
 NAXOSには他にヨルディ・ラミロのテノール、モニカ・クラウスのソプラノ、アレクサンダー・ラハバリ指揮スロヴァキア放送ブラティスラヴァ交響楽団・スロヴァキア・フィルハーモニー合唱団他の演奏(カタログ番号8.660011-12のDisk1の5番)Jamie Allenのテノール、Antoinette Halloranのソプラノ、トーマス・ウッズ指揮オーストラリア歌劇場管弦楽団他の演奏(カタログ番号ABC4765742の17番)John Brecknockのテノール、ヴァレリー・マスターソンのソプラノ、チャールズ・マッケラス指揮イギリス国立歌劇場管弦楽団・合唱団の演奏(カタログ番号CHAN3067の19番)エンリコ・カルーソーのテノール、Alma Gluckのソプラノ、ジュリオ・セッティ指揮ニューヨーク・メトロポリタン歌劇場管弦楽団・合唱団の演奏(カタログ番号8.110750の1番)Giuseppe Di Stefanoのテノール、Antonietta Stellaのソプラノ、トゥリオ・セラフィン指揮ミラノ・スカラ座管弦楽団・合唱団の演奏(カタログ番号8.111272-73のDisk1の3番)などがあります。
 1日15分無料で鑑賞できます。聴き方は隊長が“まぐまぐ”から発行している無料のメルマガを参照してください。曲を最後まで聞くことができます。8.110で始まるアルバムはお試しサービスでは聴けません。
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 NAXOS以外では
Art of Cecilia Bartoli (Dig)
Art of Cecilia Bartoli (Dig)
ルチアーノ・パヴァロッティのテノール、チェチーリア・バルトリのソプラノ、リッカルド・シャイー指揮ミラノRAI管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで17番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
The Three Tenors in Concert 1994
The Three Tenors in Concert 1994
パヴァロッティ、ドミンゴ、カレーラスのテノール、ズビン・メータ指揮ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。(こちらで27番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
The Most Unforgettable Verdi
The Most Unforgettable Verdi
ニコライ・ゲッダのテノール、ビヴァリー・シルズのソプラノ、アルド・チェッカート指揮ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで2番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Verdi: Greatest Hits
Verdi: Greatest Hits
カルロ・ベルゴンツィのテノール、モンセラート・カバリエのソプラノ、ジョルジュ・プレートル指揮RCA Italiana Opera Orchestraの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで17番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Essential Verdi
Essential Verdi
カルロ・ベルゴンツィのテノール、ジョーン・サザーランドのソプラノ、サー・ジョン・プリチャード指揮Maggio Musicale Fiorentino Orchestraの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところでDisk1の6番の“Listen”をクリックすると試聴できます)

 こちらはロンコレ村から約3km北西のブッセートのカーニバルの様子です。
 Google Earthが使える人は“Busseto Italy”へ“ジャンプ”するとブッセートの衛星写真と街の写真が見られます。



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交響曲第4番 ヘ短調から第4楽章


今日はピョートル・イリイチ・チャイコフスキー(1840〜1893)の交響曲第4番 ヘ短調から第4楽章だよ

1877年、37歳のチャイコフスキーはアントニーナ・ミリューコヴァと結婚するんだけどわずか2ヶ月で破綻

ショックでノイローゼになっちゃった

心配した弟のアナートリ※に療養目的の旅行(スイス・イタリア)に連れて行ってもらって元気を回復したんだって
※ 右から二人目


交響曲第4番は療養先のイタリアに下書きを送ってもらってサンレーモで完成させたんだよ


因みに

サンレーモはサンレモ音楽祭で有名だね

以前採り上げたボラーレは1958年の大賞受賞曲

で、こちら※は去年の大賞受賞曲
※ 削除されてたら“Ti regalerò una rosa Simone Cristicchi”で検索!

今年(2月25日〜3月1日)はどんな曲が大賞を取るんだろうね


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 ピョートル・イリイチ・チャイコフスキーの交響曲第4番 ヘ短調から第4楽章でした。 
 メルマガでご紹介したのはマリス・ヤンソンス指揮オスロ・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。
 NAXOSには他にクルト・ザンデルリンク指揮レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団の演奏(カタログ番号9.80057の4番)マリン・オールソップ指揮コロラド交響楽団の演奏(カタログ番号8.555714の5番)エイドリアン・リーパー指揮ポーランド国立放送カトヴィツェ交響楽団の演奏(カタログ番号8.550488の8番)オンドレイ・レナールド指揮スロヴァキア放送ブラティスラヴァ交響楽団の演奏(カタログ番号7029の4番)ホセ・セレブリエール指揮バンベルク交響楽団の演奏(カタログ番号BIS-CD-1273の4番)モーリス・アブラヴァネル指揮ユタ交響楽団の演奏(カタログ番号CD5X-3603のDisk5の4番)レオポルド・ストコフスキー指揮アメリカ交響楽団の演奏(カタログ番号OVC-8012の4番)カールマン・ベルケシュ指揮武蔵野音楽大学管弦楽団の演奏(カタログ番号HCD32172の5番)などがあります。
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 NAXOS以外では
Tchaikovsky: Symphonies Nos. 4, 5, 6
Tchaikovsky: Symphonies Nos. 4, 5, 6
エフゲニ・ムラヴィンスキー指揮レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団の真に激しく厳しい演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところでDisk1の4番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Schubert: Symphony in Bm No8, D759; Tchaikovsky: Symphony No4, Op36
Schubert: Symphony in Bm No8, D759; Tchaikovsky: Symphony No4, Op36
こちらもムラヴィンスキー・レニングラードフィルの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで7番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
チャイコフスキー:交響曲第4番、第5番、第6番「悲愴」
チャイコフスキー:交響曲第4番、第5番、第6番「悲愴」
もうひとつムラヴィンスキー・レニングラードフィルの演奏です。(試聴できません)
Tchaikovsky: Symphony No. 4; Francesca da Rimini
Tchaikovsky: Symphony No. 4; Francesca da Rimini
バーンスタイン・ニューヨークフィルの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで4番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Tschaikowsky: 6 Symphonien
Tschaikowsky: 6 Symphonien
カラヤン・ベルリンフィルの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところでDisk3の4番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
チャイコフスキー:交響曲第4番
チャイコフスキー:交響曲第4番
こちらもカラヤン・ベルリンフィルの演奏です。(試聴できません)
Tchaikovsky: Symphonies Nos. 4, 5 & 6
Tchaikovsky: Symphonies Nos. 4, 5 & 6
クルト・ザンデルリンク指揮レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところでDisk1の4番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Tchaikovsky: Symphony No. 4; Shostakovich: Cello Concerto No. 1
Tchaikovsky: Symphony No. 4; Shostakovich: Cello Concerto No. 1
ゲンナジ・ロジェストヴェンスキー指揮レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで4番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Tchaikovsky: Symphonies Nos. 4, 5, 6
Tchaikovsky: Symphonies Nos. 4, 5, 6
クラウディオ・アバド指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところでDisk1の4番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
チャイコフスキー:交響曲第4番
チャイコフスキー:交響曲第4番
Tchaikovsky: Symphony No. 4 [Hybrid SACD]
Tchaikovsky: Symphony No. 4 [Hybrid SACD]
ワレリー・ゲルギエフ指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで4番の“Listen”をクリックすると試聴できます)

 こちらはサンレーモのビーチの様子です。
カメラの位置情報
43°49'1.96"N
7°46'50.12"E
 Google Earthが使える人は
43°49'0.00"N
7°46'60.00"E
へ行くとサンレーモの衛星写真と街の写真が見られます。



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パッサカリア   アレッサンドロ・ピッチニーニ


今日はアレッサンドロ・ピッチニーニ(1566〜1638)の“パッサカリア”だよ

ピッチニーニはリュートの名手でリュートのご先祖はアラビアの楽器

ウード琵琶も起源は同じなんだって

ウード琵琶の演奏も楽しんでちょ


ところで

ピッチニーニが仕えたエステ家のお城があるフェラーラは世界遺産の街

こちらはエステ城の写真いろいろ

パノラマビューYouTubeもあるよ
エステ城の位置情報
44°50'14.97"N
11°37'11.44"E


こちらはフェラーラのYouTube観光


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 メルマガでご紹介したのはヤコブ・リンドベルイのリュートによる演奏です。
 NAXOSには他にヨアヒム・ヘルトのリュートによる演奏(カタログ番号CD98.260の18番)などがあります。
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Piccinini : Intavolature di Liuto e Chitarrone
Piccinini : Intavolature di Liuto e Chitarrone
フランチェスカ・トレッリの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで15番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
The Renaissance Lute
The Renaissance Lute
ロン・マクファーレンの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで28番の“Listen”をクリックすると試聴できます)

 こちらはエステ城の今の様子です。
 Google Earthが使える人は“Ferrara Italy”へ“ジャンプ”すると衛星写真と街の写真が見られます。



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チェロ協奏曲 第2番から第2楽章     ニーノ・ロータ


今日はニーノ・ロータ(1911〜1979)の“チェロ協奏曲 第2番から第2楽章”だよ

ニーノ・ロータというと“”や“太陽がいっぱい”、“ゴッドファーザー”といった映画音楽で有名だけど

本業はクラシック音楽だったんだね


こちらはロータの故郷ミラノにあるミラノ大聖堂のパノラマビュー

で、こちらは大聖堂のオルガン※
※ ストップ数は186
大聖堂の位置情報
45°27'51.00"N
9°11'29.00"E

ミラノ・スカラ座での演奏会の様子も楽しんでね
スカラ座の位置情報
45°28'4.00"N
9°11'19.00"E


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 メルマガでご紹介したのはドミトリー・ヤブロンスキーのチェロ、Daniel Boico指揮Virtuosi Italianiの演奏です。
 NAXOSには聞き比べのできる演奏はありませんのでこちらで画面のお掃除でもしていって下さい。
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 チェロ協奏曲は入っておりませんが、ニーノ・ロータの映画音楽が楽しめるアルバムです。
The Essential Nino Rota Film Music Collection
The Essential Nino Rota Film Music Collection
ニック・レイン指揮プラハ・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。
Fellini, Rota: Music From the Classic Films of Federico Fellini
Fellini, Rota: Music From the Classic Films of Federico Fellini
Derek Wadsworth指揮シティ・オブ・プラハ・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。
Rota: Godfather; Il Gattopardo
Rota: Godfather; Il Gattopardo
リッカルド・ムーティ指揮ミラノ・スカラ座管弦楽団の演奏です。
Rota: Film Music
Rota: Film Music
Gianluigi Gelmetti指揮モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。
John Bayless: The Movie Album: Classical Pictures
John Bayless: The Movie Album: Classical Pictures
John Bayless他の演奏です。

 こちらでミラノ各地のパノラマビューがご覧になれます。
 Google Earthが使える人は“Milano Italy”へ“ジャンプ”するとミラノの衛星写真と街の写真が見られます。



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交響曲 ニ長調     サンマルティーニ


今日はジョヴァンニ・バッティスタ・サンマルティーニ(1701?〜1775)の“交響曲 ニ長調”だよ

サンマルティーニは交響曲作曲家の第1号とされる人で

彼の“交響曲 ト長調”は音楽史上初の4楽章交響曲の例として紹介されてるね
A Musical Grand Tour: The Music Of Italy In The 18th Century
A Musical Grand Tour: The Music Of Italy In The 18th Century
こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで4番の“Listen”をクリック!


ところで

サンマルティーニの生まれたミラノ(イタリア)にはレオナルド・ダ・ヴィンチ(1452〜1519)の“最後の晩餐”※で有名なサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会があるね
“Santa Maria delle Grazie Milan Italy”へ“ジャンプ”!

こちらは※の撮影風景

こっちのビデオも楽しんでちょ


サンマルティーニは“最後の晩餐”をどんな風に見たんだろうね


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 メルマガでご紹介したのはケヴィン・マロン指揮アラディア・アンサンブルの演奏です。
 NAXOSには聞き比べのできる演奏はありませんのでこちらで画面のお掃除でもしていって下さい。
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 NAXOS以外では
今日ご紹介した曲は入っていませんがサンマルティーニの作品が楽しめるアルバムです
G. B. & G. Sammartini: Concerti & Sinfonie
G. B. & G. Sammartini: Concerti & Sinfonie
アンサンブル415の演奏です。(試聴できません)
Sammartini: Symphonies and Overtures
Sammartini: Symphonies and Overtures
ロベルト・ジーニ指揮ミラノ・クラシカ室内管弦楽団の演奏です。(試聴できません)
Sammartini: The Complete Early Symphonies for String Orchestra
Sammartini: The Complete Early Symphonies for String Orchestra
ダニエル・フェラーリ指揮による演奏です。(試聴できません)

 こちらはミラノ(イタリア)の今の空模様です。
 Google Earthが使える人は“Milan Italy”へ“ジャンプ”するとミラノの衛星写真と街の写真が見られます。



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2つのトランペットのための協奏曲 ハ長調   ヴィヴァルディ


今日はアントニオ・ヴィヴァルディ(1678〜1741)の2つのトランペットのための協奏曲 ハ長調だよ

なんとヴィヴァルディは450曲以上も協奏曲を作ってるんだねぇ

そのうち弦楽器のための協奏曲が300曲以上を占めるんだけど

それを除いても100曲以上!

まさに“協奏曲の王様”だね


ところで

ヴィヴァルディの故郷ヴェネツィアは干潟の上に作られた人工の島

満潮時には海面が上昇して街が冠水することもあるよね

サン・マルコ広場が水浸しっていうニュースを見たことがあるんじゃないかな


でも、この冠水って20世紀の始め頃は年に数回だったのが2005年のデータによると年平均40回に増加!

地盤沈下と地球の温暖化が続くと100年後にはヴェネツィアの大部分は水没の危機にあるんだって

そこで可動式の水門を建設して満潮時の海水の流入を止めちゃおうって話(モーゼ・プロジェクト)が進行中なんだけど

予算や環境の問題から見直されるみたいだね


おまけ

サン・マルコ寺院の鐘(

サンマルコ寺院の聖画
※ “The Virgin Mary” ・ “St. Mark” ・ “The Saints”をクリック!

サン・マルコ寺院のパノラマビューと3D
※ パノラマビューは画面左下、3Dは画面上部をクリック!


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 メルマガでご紹介したのは二クラス・エクルンド、ジェフリー・セーガルのトランペット、エドワード・H・タール指揮Wasa Baroque Ensembleのオリジナル楽器による演奏です。
 NAXOSには他にエドワード・キャロル、アド・ヴァン・ゾンのトランペット、ハインツ・フリーセン指揮コンセルト・ロッテルダムの演奏(カタログ番号CDX-5147のDisk1の18〜20番)クリスピアン・スティール=パーキンス、マイケル・ミークスのトランペット、ニコラス・クレマー指揮シティー・オブ・ロンドン・シンフォニアの演奏(カタログ番号8.554040の1〜3番)Gyorgy Geiger、Jeno Kucseraのトランペット、タマーシュ・パル指揮ハンガリー放送交響楽団の演奏(カタログ番号HCD32266の19〜21番)などがあります。
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The Trumpet Shall Sound
The Trumpet Shall Sound
モーリス・アンドレ、Maurits Sillemのトランペット他の演奏です。(こちらでDisk2の9〜11番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Baroque Trumpet Concertos
Baroque Trumpet Concertos
モーリス・アンドレ、Bernard Soustrotのトランペット、ネヴィル・マリナー指揮アカデミー室内管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで8〜10番の“Listen”をクリックすると試聴できます)

Mad about Vivaldi
Mad about Vivaldi
マーク・ベネット、マイケル・アレン・ハリソンのトランペット、トレヴァー・ピノック指揮イングリッシュ・コンサートの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで7〜9番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Wynton Marsalis: Baroque Music For Trumpets
Wynton Marsalis: Baroque Music For Trumpets
ウインストン・マルサリス他のトランペット、レイモンド・レパード指揮イギリス室内管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで1〜3番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Vivaldi: Concertos (14)
Vivaldi: Concertos (14)
レイン・ウィルソン、マイケル・レアードのトランペット、クリストファー・ホグウッド指揮エンシェント室内管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところでDisk2の1〜3番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Trumpet Concertos
Trumpet Concertos
ヘルムート・フンガー他のトランペット、クラウディオ・シモーネ指揮イ・ソリスティ・ベネティの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで4〜6番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
The Best of Baroque
The Best of Baroque
ジャン=ピエール・マテス、ヘンリ・アデルブレヒトのトランペット&イ・ムジチ合奏団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで15〜17番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
ヴィヴァルディ/協奏曲集「四季」作品8
ヴィヴァルディ/協奏曲集「四季」作品8
こちらもジャン=ピエール・マテス、ヘンリ・アデルブレヒトのトランペット&イ・ムジチ合奏団の演奏です。(試聴できません)
Trumpet Concertos & Sonatas
Trumpet Concertos & Sonatas
グラハム・アシュトン、ジェラルド・ラドックのトランペット、イアン・ワトソン指揮アイルランド室内管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで8〜10番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
The Essential Canadian Brass
The Essential Canadian Brass
カナディアン・ブラスの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで2・4番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Fine Arts Brass Play Baroque
Fine Arts Brass Play Baroque
ファイン・アーツ・ブラスアンサンブルの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで2〜4番の“Listen”をクリックすると試聴できます)

 こちらはヴェネツィアのサン・マルコ広場の今の様子です。
 Google Earthが使える人は“Piazza San Marco Venice”へ“ジャンプ”するとサン・マルコ広場の衛星写真と街の写真が見られます。



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4つのヴァイオリンのための協奏曲 ト短調   ヴィヴァルディ


今日はアントニオ・ヴィヴァルディ(1678〜1741)の4つのヴァイオリンのための協奏曲 ト短調だよ

ソリストが4人もいると豪華だねぇ

しかもこちら↓のアルバム、使ってる楽器が全部ストラディヴァリ!
Vivaldi: Le Quattro Stagioni; Concerto per 3 Violini; Concerto per 4 Violini
Vivaldi: Le Quattro Stagioni; Concerto per 3 Violini; Concerto per 4 Violini

さらにソリストはサルヴァトーレ・アッカルドマリアーナ・シルブなど

超豪華なアルバムでしょ

こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで14〜16番の“Listen”をクリックすると試聴できるよ


このアルバムは第5回クレモナ・フェスティヴァルでのライブを録音したもの

クレモナというとアントニオ・ストラディヴァリ(1644〜1737)やニコロ・アマティ(1596〜1684)※1、グァルネリ一門、ベルゴンツィ一門※2が活躍したヴァイオリンの名器の産地として有名だね
※1 こちら(ネック)はニコロ・アマティのコピー
※2 こちらはカルロ・ベルゴンツィのオリジナル


因みにこちらは上のアルバムの“春”(1〜3番)で使われてる“イル・クレモネーゼ(Il Cremanese)”(クレモナ市所有)

現存するストラドの中でも最高ランクの楽器で市場に出る可能性はないけど

オークションに出たら10億はくだらないだろうね


ついでに

“夏”に使われてるのは“エクス・レニエ”、“秋”は“ファイアーバード”、“冬”は“ハート”

いずれも名器中の名器

“ファイアーバード”はかつて“星の王子様”の作者サン・テグジュペリ(カルロス・ゴーンさんに似てるね)が所有してたんだよ


おまけ

ドクズ・エイリュル大学交響楽団(トルコ)の演奏


達者だねぇ〜

音楽専攻の学生さんなんでしょうね

こちら(12MB)は大学の紹介ビデオ

ドクズ・エイリュル大学(教育学部)の位置情報
Google Earthが使える人は“Buca İzmir Turkey”へ“ジャンプ”して
38°23'5.02"N
27°10'50.39"E
へ Go!


写真はちっちゃいけど名器の数々


ヴァイオリン作りのYouTube


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 メルマガでご紹介したのはヴィクトリア・ムローヴァ、ステファノ・バルネスキ、マルコ・ビアンキ、リッカルド・マサヒデ・ミナシのヴァイオリン、ジョヴァンニ・アントニーニ指揮イル・ジャルディーノ・アルモニコの演奏です。
 NAXOSには他にアイオナ・ブラウン、ジョナサン・リース、ラルフ・デ・ソーザ、ブライオニー・ショウのヴァイオリン、アイオナ・ブラウン指揮アカデミー室内管弦楽団の演奏(カタログ番号CD98.107の16〜18番)ヨーゼフ・コペルマン指揮カペラ・イストロポリターナの演奏(カタログ番号8.550160の18〜20番)ラルテ・デラルコの演奏(カタログ番号CHAN0689-90のDisk2の10〜12番)ロナルド・トーマス指揮ソロイスツ・オブ・オーストラリアの演奏(カタログ番号CHAN6527の18〜20番)イ・ムジチ・ディ・ザグレブの演奏(カタログ番号ACD-8002の8〜10番)などがあります。
 1日15分無料で鑑賞できます。聴き方は隊長が“まぐまぐ”から発行している無料のメルマガを参照してください。曲を最後まで聞くことができます。8.110で始まるアルバムはお試しサービスでは聴けません。
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 NAXOS以外ではこちら
Vivaldi: L¥'Estro Armonico, Op.3 (complete)
Vivaldi: L¥'Estro Armonico, Op.3 (complete)
ロベルト・ミケルッチ他イ・ムジチ合奏団の演奏です。(こちらでDisk2の12〜14番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
ヴィヴァルディ:協奏曲第1番&第2番&第3番&第4番
ヴィヴァルディ:協奏曲第1番&第2番&第3番&第4番
こちらもロベルト・ミケルッチ他イ・ムジチ合奏団の演奏です。(試聴できません)
Karajan Conducts Vivaldi & Bach
Karajan Conducts Vivaldi & Bach
ミシェル・シュヴァルベ、トマス・ブランディス他のヴァイオリン、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏です。(試聴できません)
Vivaldi: L¥'estro Armonico
Vivaldi: L¥'estro Armonico
アイオナ・ブラウン他のヴァイオリン、ネヴィル・マリナー指揮アカデミー室内管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし
“Listen to Samples ”のところでDisk2の1〜3番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Albinoni: Adagio; Pachelbel: Canon
Albinoni: Adagio; Pachelbel: Canon
佐藤瑛里子 他のヴァイオリン&オルフェウス室内管弦楽団の演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで13〜15番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Vivaldi: Violin Concertos
Vivaldi: Violin Concertos
エリザベス・ウィルコック他のヴァイオリン、トレヴァー・ピノック指揮イングリッシュ・コンサートのオリジナル楽器による演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで1〜3番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
バロック・フェスティヴァル
バロック・フェスティヴァル
こちらもエリザベス・ウィルコック他のヴァイオリン、トレヴァー・ピノック指揮イングリッシュ・コンサートの演奏です。(こちらでDisk1の19〜21番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Vivaldi: Concertos (14)
Vivaldi: Concertos (14)
クリストファー・ホグウッド指揮エンシェント室内管弦楽団のオリジナル楽器による演奏です。(こちらでDisk2の24〜26番の“Listen”
をクリックすると試聴できます)
Vivaldi: L¥'Estro Armonico
Vivaldi: L¥'Estro Armonico
こちらもホグウッド・エンシェント室内管の演奏です。(こちらでDisk2の22〜24番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Vivaldi: The Four Seasons/Sinfonia
Vivaldi: The Four Seasons/Sinfonia
ターフェルムジーク・バロック・オーケストラのオリジナル楽器による演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで14〜16番の“Listen”をクリックすると試聴できます)

 こちら※はクレモナの大聖堂の今の様子です。※ ちょっと繋がりにくいかもしれません。
こちらは大聖堂前広場のパノラマビューです。
カメラの位置情報
45° 8'1.54"N
10° 1'29.01"E
 Google Earthが使える人は“Cremona Italy”へ“ジャンプ”するとクレモナの衛星写真と街の写真が見られます。



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ボラーレ(Volare)    ドメニコ・モドゥーニョ


今日はドメニコ・モドゥーニョ(1928〜1994)、フランコ・ミグリアッチ作詞、ドメニコ・モドゥーニョ作曲の“ボラーレ(Volare)”だよ

もともとの題名は"Nel blu dipinto di blu"

でも曲の中で繰り返される“Volare”の方が通りがいいね


これは1958年にサンレモ音楽祭で優勝、ユーロビジョン・ソング・コンテストで3位入賞して世界的に大ヒットした曲

モドゥーニョの代表作でいろんな人がカヴァーしてるけど

ジプシー・キングスのエネルギッシュな演奏なんかいいねぇ

こちら※で歌詞を覚えてジプシー・キングスと一緒に歌ってみよ〜
※ イタリア語だからほとんどローマ字のように読んでいけばいいよ


この曲にはいろいろな言語で歌詞が作られていて

ミッチェル・パリッシュの作った英語の歌詞もあるんだよ

Sometimes the world is a valley of heartaches and tears,
And in the hustle and bustle, no sunshine appears,
But you and I have our love always there to remind us
There is a way we can leave all the shadows behind us.

Volare, oh, oh!
Cantare, oh, oh, oh, oh!
Let's fly way up in the clouds
Away from the maddening crowds
We can sing in the glow of a star that I know of
Where lovers enjoy peace of mind
Let us leave the confusion and all disillusion behind
Just like birds of a feather, a rainbow together we'll find

Volare, oh, oh!
Cantare, oh, oh, oh, oh!
No wonder my happy heart sings
Your love has given me wings
Your love has given me wings
Your love has given me wings

こちらはディーン・マーティンの“ボラーレ”

途中、イタリア語の歌詞が入ってるね


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 ドメニコ・モドゥーニョの“ボラーレ(Volare)”でした。
 メルマガでご紹介したのはジョセフ・アレッシのトロンボーン、サム・ピラフィアン指揮ジョーズ・ジャージー・ジャズ・ジェスターズ・ビッグバンドの演奏です。
 NAXOSには他にジョエル・フランシスコ・ペッリのマンドリンとセドリック・ペッリのベース・ギターによる演奏(カタログ番号EUCD1610の7番)などがあります。
 NAXOSのアルバムは1日15分無料で鑑賞できます。曲の聴き方は隊長が“まぐまぐ”から発行している無料のメルマガを参照してください。15分の範囲で曲を最後まで聞くことができます。

 NAXOS以外ではこちら
Viva Italia! Festive Italian Classics
Viva Italia! Festive Italian Classics
ドメニコ・モドゥーニョの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで12番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
You¥'ve Tried All the Rest, Now Try the Best: Hot & Tasty Italian Favorites
You¥'ve Tried All the Rest, Now Try the Best: Hot & Tasty Italian Favorites
こちらもモドゥーニョの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで3番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Volare: Greatest Hits
Volare: Greatest Hits
もうひとつモドゥーニョの演奏です。(試聴できません)
Volare
Volare
ルチアーノ・パヴァロッティの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで1番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
Viva Italia
Viva Italia
こちらもパヴァロッティの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで11番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
The Best
The Best
もうひとつパヴァロッティの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところでDisk2の10番の“Listen”
をクリックすると試聴できます)
Neapolitan Caf醇P
Neapolitan Caf醇P
カルテット・ジェラートの演奏です。(こちらで少しスクロールダウンし“Listen to Samples ”のところで17番の“Listen”をクリックすると試聴できます)
ボラーレ!― ベスト・オブ・ジプシー・キングス
ボラーレ!― ベスト・オブ・ジプシー・キングス
ジプシー・キングスの演奏です。(試聴できません)

 モドゥーニョの故郷ポリニャーノ・ア・マーレ(イタリア)の写真YouTubeです。
 Google Earthが使える人は“Polignano a Mare Italy”へ“ジャンプ”するとポリニャーノ・ア・マーレの衛星写真と街の写真が見られます。



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